微妙に使いづらいLuaMacrosの代替としてHIDeousを試験運用していた。
結論から言うと
LuaMacrosを消した。
使用している左手キーボードはBluetooth接続のテンキー(よりちょっとキーが多い)。
無線という都合上 しばらく使っていないと自動でスリープに入るのは真っ当な動き。
LuaMacrosはスリープに入ったときにデバイスを見失うようで
再接続をした後にLuaMacrosを再起動しないといけない。
この問題がなかったらLuaMacrosを使い続けていただろう。多分。
で、HIDeousはどうなのかというと、スリープに入ろうが別PCに接続を切り替えようが
問題なく使用できる。
これだよ!俺が望んでいたのは!
素晴らしい。
ただし、問題が無いわけではない。
些細なことだけど。
1. 左手キーボードが未接続の時にHIDeousを起動したら動かない。
1回でも接続していれば問題ないんだけど。
この場合はHIDeousを再起動する必要がある。
スタートアップで起動させたらダメだねコレw
2. スタートアップで起動させるとウィンドウが表示された状態で起動する。
左下にあるチェックボックスをオンにするとスタートアップで起動する
起動するのは良いんだけど、このウィンドウが表示されたままになる。
ちょっと格好悪いぞ。
というか、1.の問題があるからスタートアップで起動させずに、
使う時になったら左手キーボードを認識させた上で、ランチャーから起動する方が良い気がしてきた。
そうしよう。
問題と言っても些細なものなので通常運用に影響はほとんどないと思える。
で、LuaMacrosを消した(早


