話は少し前に戻る。
ENTINAの3Dプリンターを自宅に移動させた。
そしてグリスを購入した。
急ぎグリスを塗る必要があるのはENTINAの方。
今までメンテしてなかったから・・・。
塗るのはプラットフォームを上下させているリードスクリュー。
黒く汚れている部分を拭き取るのは良いんだけど、どうやってグリスを塗るか。
Super Lubeのチューブに直接取り付けるアタッチメントの3Dデータがあるけど
Bambu Lab用なのが多い。
いや、そもそもTINA2 Plus用のを探そうとすること自体間違っているw
別にチューブの取り付けられなくても良いので、溝にグリスを押し込むアイテムがあれば
それで良いじゃないか と方針を決定。
こんな感じで
非常に原始的である。
薄く伸ばすだけなんでコレで十分でしょ。
ちょっと使い勝手が悪いけどひとまず目的は達せた。
田舎でも現物合わせでサイズを決めて作ろう。



