チマチマと小物を作っていますよ。
今回はスタンド。

ではない。
TINA2 Plusを使っていた時のフィラメント切断は安物ニッパーを使っていた。
安い物は酷いのだとすぐ錆びてきたりするけど、これは普通に切断できるし良い感じ。
3Dプリンターを使用するときは割と出番があるので、すぐ使えるようにスチールラックに
カゴを引っかけてその中に放り込み・・・・たいところだけど、刃先が危ないので
元々付いていた保護プラスチックを装着の上で籠の中に入れていた。
その保護パーツの脱着が意外とストレスになった。
たった一手間なんだけど、俺的になんかダメだった。
その問題と切りやすいようにフジ矢のニッパーに替えたことで、
カバーの付いていない新しいニッパーをどうするか。
パッケージを使うのは更に面倒だからイヤだし・・・。
何か閃いた!
タッチペンもあることだし、普段は立てておいて使うときにサッと取り出せるスタンドを作ろう。
タッチペンは簡単だけど、ニッパーは少し難しいかな。
斜めになっている刃先部分が。
しかもニッパーは重いから安定して立てられる形にしないといけない。
ニッパーがグラグラしない&スタンドの裾を広げれば倒れないと思うけど
できるだけ置く面積は小さくしたい。
悩ましい。


