※楳図かずお調(謎
来ないなと思っていたらついに来やがったw('A`)
単純に増税(?
俺ではなくポタアン(iBasso A02)が。
元々電源を落として次に入れた時に音が出ない事(音量が下がりまくってるか
音量ボタンを押すと元に戻るとか)があって意味不明だったのだけど、今日も発生。
話しかけられた時にすぐ反応できるように、レジに行く時は音楽を一時停止するのだけど、
ポタアンの電源を切っていないのに、次に再生した時に音が出なくなったww
電源をON/OFFしても音量ボタンを押しても直らず。
もう壊れたのかと思って凹むw
ひとまずiPodに直差しして行きはしのいだのだが、帰りには唐突に復活。
なんなんだいったいwww
あまりにも調子が悪いようだったら別のポタアン買おうかな。
と言うとマトモに動き出す罠。
いきなりブローww
特にイヤホンの方は、分岐してからの左右を同じ方向に編んだのが間違いで
片方が耳から離れる方向に捻れるため、ピン根元のハンダが浮き気味になったらしくブツブツ切れるw
早く帰ってきて、バラしてみると思った通り。
逆方向に編んで、ピンをくっつけて終了。
音出しも問題なし。
しかしこのイヤホンケーブル、思ったより性能が良くて ポタアン有無でそれほど大きな差が出ない。
作った甲斐があるってもんだ(・∀・)
あまり具合が良くないので、連休最終日は自宅待機。
っつーか、いつ仕事の電話がかかってくるかわからないってのも非常に嫌だ。
仕方ないので調べ物をしたり、色々やってたらあっという間に1日終了(ノ∀`)
イヤホンをWestone4Rにしたのは良いのだが、どうにも音が気に入らない。
基準は10Proなのだけど、明らかに音量が違って詰まったような感じになっている。
eイヤホンの店頭で他のイヤホンを聴いた時も、だいたいこんな感じだった。
というわけで、色々音改善をしようと(・∀・)
以前購入して放置していたiPodとポタアンを結ぶケーブルと
この前材料が届いたWestone4Rのケーブル。
(作ったのは昨日だけど)
まずはDockケーブル。
自作用コネクタがあるので、簡単にL・R・GNDが引き出せる。
オーグを使ってオヤイデの3.5mmプラグを付けるのだ。
Dockコネクタに1mm程度の小さい抵抗を付ける作業があったので、
ハンダゴテの先を細いヤツにしたのだが、面倒でそのまま変えずに作業を続行したため
3.5mmプラグへのハンダ付けで悪戦苦闘('A`)
無駄に時間がかかった・・・。
ケーブルが動いて断線しない様に、ポタアンとiPod nanoは「ポタぴたシート」で固定してある。
元々のFiioも健闘していたのか、それほど大幅には改善しなかった。
それでも良い音が出るようになったけど。
んで、今日。
今度はWestone4Rのリケーブル。
そのためにオーグとPCOCC-Aを購入したのだけど、ひとまずPCOCC-Aで作ってみる。
編むとなんか格好良くなりそうな気がして、青と白を2mずつ購入。
ピンはちょっと緩いけど、以前購入したピンヘッダを使用。
あとはちょいっと付けて完成・・・のハズが、ケーブルを編むところで大苦戦。
四つ編みなんてやったことねーww
なんとか形になった。
Westone 4R YO$HI SPL Cable(・∀・)
L型3.5mmプラグは品質と加工性が良くて大好きなNEUTRIK。
ん~、やっぱりちょっとピンが緩いな。強く引っ張ると抜ける。気をつけないと。
・・・で、音は
劇的に変わった(゚∀゚)
全然音の量が違う。下が割とスカスカだったのが、ちゃんと出るようになった。素晴らしい(・∀・)
次はオーグで作るかなぁ。