今日は本社で研修だったので早く帰れると思っていたら、結局職場に呼び出され遅くなってしまいションボリと帰ってきたら
家にあと5分というところで大雨(ノ∀`)
踏んだり蹴ったりや(ノ∀`)
もう我慢できずに設置w
キーボードだと本当はPCのUSBポートに直差しすべきなんだろうけど、配線の取り回しを考えてUSB HUBにしてみた。問題があったら繋ぎ直せば良いんだし。
んで、IBMのキーボードを切り替え機から外してREALFORCEの箱の中へ。保管モードw
メタルラックの引き出し式の棚板にSONYを移動したのだが、思っていた以上に高さがあってギリギリだった。あと数mm高かったら入らないところだった・・・あぶねぇ・・・。
打鍵感は「サコサコサコサコ」と非常に気持ち良い゚+.(・∀・)゚+.゚
これは良い。とても良い゚+.(・∀・)゚+.゚
今まで何故か衝動的にポチらず耐えていたモノをついにポチってしまったw
(・∀・)
今使っているキーボードは
の2つ。
まぁ、厳密にはIBMのトラベルキーボードとかPS3用に安物キーボードを使っているんだけど。
IBMのキーボードはずっとカバーをかけていて見た目の状態はかなり良い。
過去に2回ほどカバーを買い直しているのだが、ふとこの前穴が空いているのを発見してしまった。
試しにめくってみたら、なんか内側がベタベタしてる( ;゚;ж;゚;)`;゙:;`;
カバーもめくってからわかったのが、かなりボロボロになってしまっていてこれ以上は気持ち良く使えないw
ネットで扱っているところを探してみるも、古いキーボードなだけに絶版中。
カバー無しで使おうかと思って、ベタベタを拭き取ろうとしても全然取れない( ;゚;ж;゚;)`;゙:;`;
・・・というわけで、使用上問題のないSONYをその他PC用に使って、メイン機用にREALFORCEを購入することにした。
今日は時間がないので、中を確認して終了。
明日以降の楽しみに取っておきましょう(・∀・)
JMeterで多リクエストを発行して、負荷をかける ということを検証していたが、かなりの率でエラーになって返ってくる事象が発生。
レスポンス的には正常で、業務エラーが発生していたのだが。
見るとパラメータをキーにDBにUPDATEをかけている部分が怪しい。
ううむ。同じキーでUPDATEかましまくったら、そりゃDB側で大変なことになるよなぁ。
現に10多重でも半分ぐらいエラーになるし。
っつーわけで、DBには事前にデータを準備しておくとして、ランダムなパラメータのリクエストを発行できれば良いわけだ。
やり方は簡単で
ランダムなパラメータを記述したcsvファイルをJMeterの実行バッチがある場所(~/bin/)に置く。
パラメータの記述はこんな感じで。
00001,00002,00003,00004 ・・・
んで、JMeter側にはこんな記述を。
${__CSVRead([CSVファイル名],${__Random(0,[CSVの項目数-1],rndm)})}
これで、CSVファイルから適当にパラメータがセットされるようになる。
しかし、50多重となると500件ぐらい用意しないと、エラーのレスポンスが返ってくることがあった。
まぁこのあたりはサーバのスペックとか色々条件があるから、色々試してみるしかないんだけど。
おっと、備忘録のつもりが、なんだか真面目に書いてしまったw(・∀・)
[]
絶賛放置中だったXPERIA無印で何か遊べないかと考えた結果、道を踏み外してみることにしたw(・∀・)
まぁ、結果としてこういう感じに。
詳細はググるように。あと自己責任で。
まぁ、細かいところはかなり端折っているけど、だいたいこんな感じ。
最初はかなり不安定だったけど、そのうち普通に使えるようになった。
アプリとかの動作も今のところ問題なし。
(カメラの機能はかなり劣化してしまったが、そもそも使わないので問題なし)
arcと比べちゃうとカクカクは否めないけど、少なくとも前の状態よりは全然動きが良い。
余計なアプリが全部なくなったので、使用可能な容量も増えたし。(メモリも)
部屋で使うゴロ寝端末としては充分かな。まだまだ遊べそう(・∀・)