新しい機材はワクワクするね。
撮り忘れていた写真を。
至って普通の見た目
NAS内部にあるM.2スロット
底面じゃなくて、立てたときに左側面になる。
見ての通りすぐ横はHDDなのでヒートシンクは取り付けられない。
M.2をキャッシュじゃなくてストレージとしてガッツリ使いたい人は
熱処理をどうするかの検討が必要だ。
薄いのだったらいけそうだけど、手前側の黒い部分で挟んで固定するので
普通の長さのヒートシンクは使えないかも。
さて、組み込んでハードウェア的なところはおしまい。
NASへの接続はブラウザじゃなくて専用のツールだった。
やっていることはブラウザと同じだろうけど。
RAID 1にして、ストレージプールを作っているときに絶望。
HDDがコロコロ五月蠅いw
IronWolfにしておけば良かった。
五月蠅いけど、起きてるときは だいたい音楽を聴いているかテレビを見ているので
気にならなくなった。
寝る時は誰も使わないので静か。
なんだ。問題ないやん。
NASの構築経験があれば、まず困ることはないと思われる。
使わない機能(アプリ)は無視。
時間が掛かったのは旧NASからのデータコピー。
Windowsのエクスプローラーなんて遅くて信頼性がないので使わなかったんだけど
それでも3時間ぐらいかかった。
あとは繋いでいる端末の設定を変更しなければ。
数が多いから地味に面倒・・・。




