田舎に導入した生体認証(指紋認証)。
概ね良い感じである。
読み取るまでが異常に早く、失敗の閾値(多分3回)をすぐ超える。
そして結局PINを入力する羽目になるのが玉に瑕。
雑に指を乗せてはダメなのだ。
便利なので自宅にも導入決定。
アリエクは到着まで時間が掛かるのでAmazonで探したら、昔と比べてだいぶ安くなっていた。
差は数百円だったのでAmazonで購入。
割とちゃんとしたパッケージ
QRコードが怪しいけどw
ドライバは勝手に入って使えるようになった。
お約束のコレも再購入
見た目は今ひとつだけど、安くて良い製品だと思う。
USB 2.0でUSBメモリが刺さっている写真なので相当古い製品だろ と調べてみたら
15年以上前の製品だったw
この指紋認証アダプタをメインPCだけで使うのは勿体ない と当然思うわけだ。
自宅では「メインPC」と「サブPC・3rd PC」は完全に分かれていて
サブPC・3rd PCはKVMで排他にしている。
2:1のKVM(Keyboard, Video, Mouse)なので、メインPCが余地がない。
そうすると前と同じ結論に到達する。
そうだね。USB切替機のカスケードだね!
都合の良いことにKVMはUSBが4ポート。
そこまで見越してるはずがない俺ナイス。
もっともキーボードしか接続してないけどな!
というわけで、有線スイッチ付きのUSB切替機を探して購入。
現時点では1デバイスの切り替えで良いんだけど、有線スイッチ付きで見当たらなかったので
2PC・2USBになった。
箱薄っ!w
本体の厚み≒パッケージの厚み になっている。
本体は小型
まぁこれぐらいで十分でしょう。
動作も問題なし。
非常に便利だ。






