購入したARグラスがType-C(DP Alt Mode)の入力にしか対応していない。
うん。
それは買う前から知っていた。
ひとまず動作確認をしたいのだけどDP Alt Modeの機材が無い。
ノートPCに付いていれば良いのだけど、時期的にDellNoteは当然無理として
ProBookは・・・
対応してた!!
じゃ、早速繋いでみましょう。
ケーブル1本だから楽だ。
おお!映るぞ!
眼鏡上部の左右にダイヤルがあるので、これを回して見え方の調整をする。
・・・。
俺の視力が調節する範囲外にあることが判明。
文字はなんとなく読めるけど、滲んでる(近視)しブレ(乱視)ている。
これはインナーレンズ必須だわ。
インナーレンズ(VITURE名称:レンズフレーム)を使わないとダメか。
方法として2つある。
- レンズフレームを購入し、眼鏡屋さんに作ってもらう
- 指定業者(JUN GINZA)にレンズを作ってもらう
■1の方法の場合
レンズフレームは4K円ぐらいで売ってる。
それを持って眼鏡屋さんに行って作ってもらう。
多分こっちの方が早く出来上がる。
金額は・・・眼鏡屋さん次第。
あー・・・そもそも対応してくれるかって問題があるなw
■2の方法の場合
レンズフレーム有無どちらにも対応しているけど、こっちから送る必要がある分
レンズフレーム無しで向こうに用意してもらうのが良さそうだ。
金額は7.8K円。
「GINZA」という名称から高額なのを想像したけど肩透かし。
こっちの方がトータルで安くなりそうだけど、視力に関するデータを送る必要がある。
「S」「C」「AX」「ADD」「PD」とか言われても・・・w
OK。わからない。
眼科に行けばわかるっぽいけど、眼科行ってないしなぁ・・・。
あ、そういやそろそろコンタクトのメンテ時期だ。
そこで聞いてみるか。
さて、その前に眼鏡屋さんに聞いてみる。
田舎で眼鏡を作ったところに問い合わせてみよう。
→ ダメだったw
近くの眼鏡屋さんを探してみる。
お、JINSがあるのか。
一応FAQに目を通して・・・あ、インナーフレームはダメって書いてある。
ひとまず保留だ。




