自宅で使用するための目薬。
職場だとコンタクトにも使用できるモノを選ばないといけないのだけど
自宅は特に制約が無いので、いつもは清涼感の強い安いヤツを買っている。
・・・が、最近目にしみて辛くなってきたので、
ちょっと良いのを奮発して買ってみる。
買ったのはサンテメディカルGという1000円以上する高級品w
さてどんな感じか楽しみ。
自宅で使用するための目薬。
職場だとコンタクトにも使用できるモノを選ばないといけないのだけど
自宅は特に制約が無いので、いつもは清涼感の強い安いヤツを買っている。
・・・が、最近目にしみて辛くなってきたので、
ちょっと良いのを奮発して買ってみる。
買ったのはサンテメディカルGという1000円以上する高級品w
さてどんな感じか楽しみ。
どこから入ってきたのか、
目の前をツーっと蜘蛛が降りていった。
思わず うおっ と声出たww
ボディサイズは1cmぐらい。足の長さ含めて3cmぐらいか。
お引き取り願いたいのだがどうやって生かしたまま外に捨てるか。
プラスチックの容器があったので、それを被せて、そのあと紙を差し込んで
と思って実行に移すも、近づけると感づかれて凄ぇ勢いで逃げられたw
このままでは部屋の隙間に逃げ込まれて
コイツと一晩一緒の部屋で過ごす羽目になる。
かといって23:00を回っていたので長期戦になることは避けたい。
結局
充電式のクリーナーを取りに行って吸った(酷
またもやBluetoothの遊び道具を購入。
丸いオーディオ用リモコン。
類似モデルでカメラのシャッター、iPhoneのホームボタン(?)がある。
これは多機能なのでちょっと高い。
届いてからキムチ製であることがわかって超ションボリ。
Amazonで見つけて、カートに入れておいたのが
いつの間にか入荷未定(数ヶ月)的な扱いになって
ションボリしていたのだが、別件で買い物をするときに見たら
在庫が復活していたので今度は迷わずポチった。
付属品。
両面テープと、筒状のモノに固定するパーツ。
(軽ならともかく)ステアリングには入らないので、自転車用かな?
俺はスマホで音楽を聴かないので本来不要なのだが
狙いはコレ。
スマホのトランシーバアプリ Zelloと組み合わせる。
過去にメディアコントロール機能付きのヘッドセット(玉砕)と
タッチパネル式のヘッドホンアダプタ(玉砕)を買っている。
ヘッドセット(Plantronics VOYAGER LEGEND)は大外れだった。
音は良いのだが、装着感が最悪で今は使っていない。
ペアリングするとキーボードとして認識。
試しにZelloからボタンの割り当てをしてみると無事に出来た。
操作もバッチリ(・∀・)
自分のクルマに取り付けられる場所を探した結果、
ドアポケットの縁だと良い感じに固定できて手が届くのでここに決定。
Zello用だったら前述のシャッターやホームボタンで良いのかもしれないけど
もしダメだった時にZX2で使うという思惑もあったので。
MMCX周りの力がかかりそうな部分には
熱収縮チューブを2重にかぶせることに。
耳周りは針金を入れることに。
ここから壊れるような気もするがw
左右のケーブルはツイストしながら40cmぐらい編んで、
そこからは嫌いな四つ編みw
最後まで悩んだが、3.5mmプラグは4極を使うことにした。
情報ではHiFiManと同じ結線らしいので、先っぽから
L+、R+、L-、R-
だ。
プラグの中で半田が剥がれないようにホットボンドで注入したが
キャップを閉めるときに引っかかって半田が剥がれたww
また引っぺがして半田付け。
今度は出っ張らないように盛る。
OK完成。
海蛇(BELDEN 9497)っぽく(・∀・)
早速装着してみる。
MMCXプラグは簡単には抜けないけど、クルクル回るようになってしまったw
音に関しては劇的に良くなる・・・ということはなかった。
少しだけ音に広がりが出た程度で10Proや4Rの時のような感動はない。
まぁ取り回し重視の線材だから仕方ないか。
しかし致命的なことに
タッチノイズが超絶酷いw
ひとまずこれでしばらく運用してみましょう(・∀・)
Pro 30用のMMCXケーブルを作成し始める(・∀・)
MMCXのコネクタは
を用意。
基板用を用意したのは、非常に小さいコネクタなので
導通確認と作成時の固定を兼ねて。
まずは基板に固定して と思ったのだが、1.27mmピッチだった。
俺が持っているのは当然2.54mmピッチ。
どうしたもんかwww
買いに行くのも面倒なので
2.54mmピッチの基板に穴を開けることに。
久しぶりにプロクソンのルーター大活躍(・∀・)
0.8mmのドリルでチョイチョイと穴開け。
四つ穴の真ん中に開けると銅箔に触れてしまうので関係ない隅の方に。
こんな感じで。
で、クリップでつまみやすいように配線して
MMCXケーブル作成用治具完成(・∀・)
次はケーブル側。
コネクタは3分割(?)なのだが、元々はカシメ用ということもあり
右の金属の筒は使わない。
細いピン(+)に配線を半田して、コネクタに挿す。
固定されないから簡単に抜けるんだが・・・。
カシメたら大丈夫なんかなぁ。
と思いつつも工具が無いので接着剤で固定する方向に。
耐久性(特に振動とか)が重要なので、
瞬間接着剤系は使わず、弾力のある万能ボンドを使う。
ひとまず治具に挿して、ピンの周りに接着剤を塗って
奥まで刺して導通したのを確認してから
配線とコネクタの隙間&根元にも接着剤を塗る。
これでガッチリ固定されるはず。(完全固定に24時間以上かかる)
・・・というのが昨日の夕方。
今日はGND側(コネクタ側)に配線を半田付けして
同じように接着剤で固定。
ただいま固定中。
ここで手を抜くと耐久性で泣きを見ることになるので慎重に。
明日は配線の編み込みと一番悩ましい耳周りの処理か。
やっぱり針金入れた方が良いのかなぁ。
良い案が浮かばない。