以前メインPCのLANのリンク速度が1Gbpsになってしまって
それは結局USB LANのアダプタを購入することで解決した。
一応怪しい中華LANスイッチングハブも疑って買い換えた。
まぁスイッチングハブは冤罪だったわけだがw
製品を探していたときはプラネックスかエレコムに絞られていた。
エレコムの方が少し安かったんだけど、1~2日で届かない雰囲気だったのでプラネックスにした。
田舎に移動しAmazonを見たら、すぐ届くことになっていて
原因がスイッチイングハブじゃなかったのに思わず買ってしまうw
届いたものを見て違和感。
一見普通の箱だけど
小さい(G304と比較)
やっぱり小さい(G304と比較)
2.5Gbpsのスイッチングハブが10K円以下で買える世の中になったんですなぁ。
本体の大きさが箱の大きさだった
付属品は普通
ACアダプタは12V 1Aだった。
最近買っているスイッチングハブはみんなそんな感じだ。
1Gbpsのスイッチングハブは省電力化が進み、USB給電で動くようになったので
2.5Gbpsも同様に5Vになってくれるとうれしい。
もしくはPD対応になってくれるとかw
田舎で使おうかと思ったけど、田舎の方は前面接続の方が都合が良い。
なので、自宅のサーバ室(WebサーバとNASが置いてある中継地点)で使うことにした。
サーバ室触るの面倒なんだけどなぁ・・・。






