10/25到着予定が10/24に届いた!
・・・というわけで、Motorola edge 70 fusion(以下70 fusion)を購入。
Amazonで73K円弱。
シンプルな外箱
安っぽさは感じない。
思っていたより箱が重い。
そして70の文字が何故か小さい。
見慣れた光景
材質にもインクにも気を遣っているよ とアピール。
イマドキはそうじゃないとね。
付属のカバー
時代の流れに反してハードカバー(多分ポリカーボネート)だったりする。
TPUは黄ばむから嫌いなんだけど、ハードカバー(特にスマホ)だと、コツンとぶつけただけで割れるからなぁ・・・。
予備に保管しておきましょう。
スマホを包む紙
これをペリペリと剥がして本体とご対面することになるんだけど、
何故ここでNFC/FeliCaの位置を説明しているんだろうw
恐怖の4辺(4面)カーブデザイン
おかげでツルンとした見た目になっている。
edge 40は(以下40)左右だけだったのが上下も追加して・・・操作性が悪くないことを望む。
あと広告を閉じるときにカーブ上に閉じるボタンがあると慎重にタップをしないといけないw
裏面。色はオリエントブルー
黒(シルエット)と迷ったんだけど青系にした。40もそう。
表面処理にコダワリを感じるけど、カバーしちゃうから関係ない。
では今使っている40と軽く外見をチェックしよう。
左:70 fusion / 右:40
ディスプレイサイズは6.8インチで40の6.55インチから僅かにサイズアップ。
カタログを見ると 162.76 × 75.60 x 7.99mm / 162.7mm x 74.66mm x 8.19mm なので
縦は変わらず、僅かに横に広がった。
そして薄くなっている。
ワイド&ローに見える
持っているとちょっと不安になる薄さ・・・だけどカバー付けたらわからなくなるので問題なし。
背面。色は40の方が好き
何か切れていますが気にしないように。
70 fusionは4眼全部がカメラではないのが残念だけど、望遠使わないのでヨシ!
もう1つは光り物(フラッシュ)
フラッシュも使わないなぁ俺・・・。
重さを計測してみよう。
先に言っちゃうと、箱から出した時点で気づいた。
まずは40。
40:172.5g
70 fusion
70 fusion、やっぱり重かった
「軽い」という話もあったけど、それは多分バッテリー容量を加味しての重量だろう。
20gの差がわかるかといえばわかるけど、多分すぐ慣れて気にならなくなる。
装着するカバーしだいというのもある。
40の時は液晶保護シートを貼っていたけど、70 fusionはノーガードにする。
画面がカーブしている都合、薄いビニールみたいな感じで指滑りが悪かったので。
ひとまず外観はこんな感じ。












